UTokyo bicycle racing team

戦績報告会
お忙しい中、戦績報告会にお越しいただいたスポンサーの皆様、OBの皆様、誠に有難うございました。
皆様の温かなご支援・御協力に支えられて、今年も沢山のレースに参加することができました。
私自身は来年度は進路を確定しなければいけないと言う時間的な制約があり、自転車にどれくらい乗り込めるのかわかりませんが、今後も自転車部に変わらぬご支援・ご協力をよろしくお願いいたします。
また会場にてお声がけいただいた皆様、面白いお話を有難うございました。教えていただいたルートやツーリングコースのおかげで、今後も一層自転車を楽しめそうです!
また遠方(郡山)から自転車でお越しのOBもいらっしゃり、自転車の偉大さを痛感しました(福島ー東京交通費0、最安値!)。ご友人の方も有難うございます、トライアスロンでのご活躍が楽しみです。有難うございました。
ご飯も美味しかったですし、来年の戦績報告会がもう楽しみです。
来年度も宜しくお願いします!


12/9 幸手クリテ観戦ライド 92km

往路は迷子と向かい風と河原にいたよくわからない犬に苦しみ、帰路は新田に苦しんだ。

パワハラな新田
ナチュラルに千切ってくる、後ろにくっついているのが女子であることを忘れているかのような引き。途中巡航速度40kmはおかしい。
千切った後のコメント
「平坦で50以上出るものなんですね」
「走りやすいと踏みたくなってしまうんですよねぇ」
前世は走り屋さんだったのかな…?
・道に迷った新田
「(右を見ながら)左に行けば良いっぽいです。」
・距離を知りたがる新田
出発当初から残りの距離をやたら聞いてくる。最後は1キロ刻み。手元についているパイオニアのサイコンっぽいのは装飾なのだろうか…?
・ホイールを見つけた新田
歩道にホイールを見つけてどうしようかと悩む新田。放って置いたらいいのでは…。
・季節感を大事にする新田
唐突の「紅葉って終わっちゃいましたかねぇ」発言。新田は四季の変化を大事にするらしい。

以上、新田はいい奴でした。
試合後にも関わらず全引き有難う。強くなった!
レースは、特にクラス3勢が前日にかなり気合を見せていたことに加え、前回の行田から誰かしら昇格するかな〜という期待もあって、少し残念な結果に終わってしまった印象。
お疲れ様でした、それぞれ昇格の可能性があるので次が楽しみです。

役員できて下さった白石さん(2日連続有難うございます!)、植田さん、寒い中有難うございました。
ご指導頂いた三宅監督、役員で奮闘していたマネージャーの山田ちゃん、お疲れ様です、有難うございました。
また、立教大学スポーツ新聞部の方、色々お世話になり有難うございました。今後もよろしくお願いします!