UTokyo bicycle racing team

音声

最近はPodcastやVoicyなどで色々ラジオを聞いている。本や映像と異なり視覚的な制約がないため使いやすい。映像より情報量が落ちると思われがちだがパーソナリティの言葉選びなどのおかげでそんなに問題ない気がしている。昔はワンセグ高校野球を見ていた時、山道で映像がうまく入らないときがよくあった。そんな時はノイズまみれの画面にしがみつかずラジオ中継に切り替えると言葉で詳細に解説してくれたため点が入ったか入ってないかと気を揉むことがなかった。声は偉大である。話し方一つで伝わり方は全く違う。話の面白い人間に、僕はなりたい。最近は大喜利AIなどというものも存在し、クオリティもなかなか高い。恐くもあり、楽しみでもある。

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3/12 某企業の申し子の根城へ行ってきた。楽しくおしゃべりしたいのに実験が終わるやいなや「帰れ!」と追い出された。

 

3/13~20 後半合宿

シーズンインに向けて強度を上げていく。

初日が雨で半分くらいしか練習できなかったが15,6日は十分に強度を保つことができた。TTTについて体感として20秒引きは現実的でないのかなという実感を得た。

後半はどうにも内臓がうまく動いていない感じがあり強度を担保できなかった。申し訳ない。

 

今回の合宿で自分に足りない領域が

・3~5分

・トルク

なんじゃないかと思った。ロードレースを走れる人塗装でない人はこの時間に差がある気がする。重点的にやっていこうと思います。

 

3/22 TRS

4kmIP 5'09"793

とりあえずハンドルを4cmくらい上げたらかなり踏みやすい。後半いつもきつくてどうしようもなくなるが今回はきついけど頑張れる感じ。ポジション、大事。

ポイントレース DNF

抹殺された。終わってから見ればめちゃめちゃいい感じの集団にいたので残って欲しいが、走っているともー無理!ってなってしまう。というかそもそもバンクで後ろにつくのが下手やからきつくなるんや。